得意と不得意を表す英語のフレーズ
得意を表す英語
I’m good at~
~が得意です。
〜のところには名詞や動名詞がきます。
例えば、こんなふうに使えますよ!
I’m good at English.
わたしは英語が得意です。
趣味であるなら、”good at”を使ってOKですが、より専門性の高いお仕事をされている場合は、”skilled at”が適切です。
I’m skilled at programming.
プログラミングが得意です。
不得意を表す英語のフレーズ
I’m not very good at ~
〜が全く得意じゃない
“I’m good at”を否定文にしていますね。
I’m not very good at dancing.
ダンスが苦手です。(全く得意じゃありません)
“struggle with〜”は「〜に苦しむ」という意味ですが、「〜が苦手」と表す時にも使えます。
I struggle with sewing.
お裁縫が苦手です。
おまけ:不得意なものについて
ちなみにわたしは、、
I’m good at English, but I struggle with dancing and sewing.
わたしは英語が得意ですが、ダンスとお裁縫が苦手です。
That’s why I respect people who can dance and sew.
そういうわけで、ダンスとお裁縫ができる人を尊敬しています。










